営業

技術者と営業マン

誇り、という言葉を、思います自分に誇りをもつ。自分のやってることに誇りを持つこれらは、人間として、必ず持つべき態度です 例えば、技術者になりたいなら、技術者としての誇りがもてる誇りを持った態度で物事にあたりたいものです自分の知りたいからはじ…

営業はいい仕事

なぜか。ひとつめ。成果が見えやすいことです営業の成果は、数字に出やすいのです(時には、「数字」さえあがっていればいいんだ、と、考えたくなりますが、それは間違い)ゆえ、「手ごたえ」ということが、わかりやすい もうひとつ。それは、やはり自分を成…

twitter

ツイッターに触ってみたのは、もう10年以上まえですねリツィートなる、ものが面白いとか聞いてちょこちょこと。でも実際やってみて、リツィートが自分で何かして、面白いって、感じれたことは、ほぼまだないのですね 結構著名な人ヲフォローしてみたりもしま…

営業の話

あるとき、営業について、先輩からまずは、アプローチしてごらんよ。なかにライオンがいるわけではない。命はとられない、かみつきもしないよ そうなのです。相手は人間化け物や、猛獣じゃない しかしながら、営業するとき、必要以上にこわがっちゃうそうい…

好きになるのが、大事

私は営業という立場で、仕事をはじめることができたことを、とても、いま感謝しています営業はいい仕事です 昨日、知り合いの営業の方と会っていて(私たちの業界ではないです)その若い方に、あなたは営業が好きですか?と質問をしました答は、まだ、わかり…

信じられるもの

先日、採用面接をしていて、あったことです採用面接において、私は対象者本人に、社会人になっていかに、継続学習力を、身に着けるのか?やっていくのかという話をします ITの世界、というか、おそらくは、いまの世の中で、「主体的な仕事をしよう」となった…

他人への関心

昨日、お仕事でいっしょにいた、34歳といっていた他社の営業さん。他人への関心が高いなと、感じたのです こんなふうに、印象に残るということは、私も他人への関心は高いと思ってることがひとつです。また、会う人、他人への関心、高くないと感じてる自分が…

リアルに会うと迫力が違いますね

つい先日、親しくさせてもらってる、同業の会社の役員の方と話していて、ある商談の成功談、失敗例みたいな情報をちょうだいし、もちろん、限られた時間だし詳細な話までつっこんでいないのですが、迫力がありました お互い、営業をしてきたという共通点、IT…

安心するから脱却

仕事をしてるとき、いかに、マンネリズムからの脱却をするか?ということが気になりますこの話をする、大前提に、「安心して仕事する」ということは大事なことで、そのことができないと、おそらくは気持ちがぐらぐらするし、成長どころじゃないってことにな…

内容よりつながり

昨日、ある当社と取引のある会社で営業をしてる若い人と話をしましたそのなかで、営業をして、よかったなと思うことって何ですか?と聞いたら、お客様と仲良くなれることがあることだと、答えてくれました その方は、きっと成績もしっかりあげてる、いい営業…

仲良くなるために、すること

ある人と、仲良くなりたいと思ったとしますそれは、仲がいいふりをお互いする、ってことで一定ところ、できる、と感じます 仲がいいふり、その1:共通の話題をもつ仲がいいふり その2:お互いを知る、知ろうとする仲がいいふり その3:(物理的に)いっし…

営業の視点

取引先との話において、できれば、「実」のある 話をしたいと、思いますね。一方で「雑談」ということも やっぱりほしいねと、思います 雑談、という意味では、まず「人間と人間」という 視点においての、なにかしらが、ほしいから、と 思うからですね 「実…

営業マンは、どうあるべきか

自分の会社のファンを社外に作ること これができるとすれば、会社は発展すると思うのです 自分は、営業という仕事を通じて、いまの立場まで 来ました 経営者であれば、さらにもっと、いろんなことを しなkればならないですよね ただ、ベースとなる考えって…

長尾一洋氏

経営とは、という話を聞きました 準備して、たくわえをつくることです そのたくわえが、ないときには? まず、たくわえをもとうということです 禅問答のような、話ですが 言い換えれば、営業に王道はないという ことですね 自分がずっと、思ってきたことが、…

営業に向くタイプ

営業向きのタイプというと 外港的だとか、口が達者であるとか そういう、外に向かっての、なにかということが まず、浮かぶ人が多いのではないかと思います ところが、営業のタイプは いろいろで、ひとつ、覚えてるのは 決して、外交的とは見えない人が 大変…

休日はなにをしていますか

ビジネスの場で、人と話すことは、よくあることなのですが 本題と離れて、話をするということ、できる人と できない人では、親しさがぐんとちがいますね あるそのときは、もう相当仲のいい人と、話していて 旅行の話をしました 旅行が好き、どこかにいって、…

営業とは

人と人をつなぐことです つなぐ、つながるというのは 双方向で、継続的なことと、思うのです ここ、3年くらいで、だんだん親しくなってる会社があります その会社は、営業にとても力をいれています どんどん、営業担当者を採用します もっとも、営業担当者…

粘り強さ

何年もかかって、ある取引先と取引を開始する 思い出せば、そういう、粘りの営業って、やってきたという 自負がある あきらめない、ということが、営業だともいえるのでは なんて感じてる 昨日、ゆっくり話すのははじめて、という、最近取引ができた 会社の…

情報共有

営業していくときに、情報共有ということに 気持ちが行きます 営業、うまくいくには、情報がなににもまして、大事という ことがあります ゆえに、親しい会社の人とは、よく情報交換しましょうと いいます。お互いの状態、お互いのいまのミッションを 知って…

挑戦

ずいぶん、前だけど、社長はなにをするのか という問いに、ひとつ答えをくれた人がいる 実際のところ、そのひととビジネスをしたわけでは ないし、その言葉だけの縁だななどと思うこともある 社長は得意なことをする。 私なら、営業をするってことだろう い…

メルマガ

数か月前から、準備をはじめてるメルマガが そろそろ、動き出す そもそも、メルマガ、お客様とつながるツールだという メルマガをやって、どんなことがしたいのか それは、メルマガを読んでくれる人が、「こんなふうな 人材育成をしてる、会社ならつきあって…

エンドユーザのアプローチ

今年は、すこしだけだけど、扱ったことのない商材を エンドユーザの方に紹介してみるという動きを してる。これが楽しい。もっとも実績はまだあがっていない 「知るは楽しみなり」という。商材について、その背景であり アプローチしてみて、見えてくる、お…

4つのしかけ

昨日の日経新聞の夕刊に、渋井真帆さんという作家が書いた 言葉が、少し気になった 運が自然に寄ってくる4つの「仕掛け」を習慣に その1 毎日、ほんの少しの未経験に自分を挑戦させる その2 意識して「ありがとう。うれしい」の言葉を使う その3 小さな…

メルマガ

目的は、お客様とゆるくつながること 実際、名刺交換しても、きっとお互い忘れてしまうって 多いと思う だから、ゆるくつながっておく 会社のリソースは、まだ限られてるし、先方の都合だって いまでしょ!ってときばかりではないはず であれば、ゆるくつな…

ニーズをつかむ

だいぶまえ、取引先の人と話していて 当社が、売上をのばすのには、当社から買うお客様に合理性が あることが、必要という話になった。当社からだから、買いたいもの それがあれば、買う 言葉のあやのようなのだが、まさにやっぱりそうなのだ コンビニは、近…

わが社の課題

会社は、いろんな要素があって、どれも大切だ 顧客ということがある 顧客の存在がひとつ、会社の存続につながる 顧客を、新しくつかんでいくということが、どうしても 必要な行為である そうだとすると、その新規顧客をどうやって、つかむのか ということに…

営業ってアナログです

基本的に、営業の仕事をしていて、ずっときていて 営業って、アナログだよなーって 思います 営業の営業たる存在意義っていうのは、やっぱり人間と人間を結ぶ ということにつきると思っています メール、ときにSNSとITのツールはでてくるのですが やっぱり、…

営業という仕事

営業という仕事を思うとき なんて、無駄が多いのかと思ったりする 無駄かもしれない、と思いながらだと 可能性にかけて、足をはこぶなんてことが なかなか、億劫になるものだ だから、無駄かもしれないとは、半ば知ってるのだけど やっぱり可能性があるのだ…

現場のことはうえは知らないよ

営業のひとこまでいうと なまなましく、交渉してるその空気、いままでの取引先との経緯 自分が作ってきた「信用」、そして大事なつながり こうしたもの、そのものは人が変われば、すべてを継承するのは 難しいまして、リアルタイムに営業担当の上司である、…

仲間になる

ごく最近、知り合った取引先がある 先方社長とお会いして、「なるほど」「そうです、そう思います」 ということを、口にだしていた 同じシステムの会社。やはり似てる悩みがあるのだと思う いかに、優秀な人材を育てるのか、営業のしかた なにをもって、「大…